夫婦カウンセリングの対象 

夫婦カウンセリングの対象となる問題

夫婦(カップル)お二人の問題であり、コミュニケーションや心理的な対応を必要とされることであれば、 問題の内容自体はどのようなことでも大丈夫です。

  • 離婚』や『別居』をきりだされた
  • 別居や家庭内別居が長引いている
  • パートナーの不倫・浮気が発覚した
  • セックスレス・会話レス
  • 『情』はあるけど、『愛情』がなくなった
  • 愛されている感じがしない
  • 気持ちがわかってもらえない
  • 話がいつもすれ違う
  • コミュニケーションがとれない
  • 積み重なった不信感
  • 喧嘩ばかり
  • もう一緒にいるのは無理とわかってもらえない
  • やり直すきっかけがつかめない
  • 相手はいつも逃げる
  • 不妊治療や子育ての悩み
  • 同居や親戚づきあいの問題
  • 相手の本音がわからない
  • DV・モラルハラスメント
  • 相手の神経症・うつ病・人格障害への対応
  • パートナーの働き過ぎ
  • 価値観の相違
  • 育児や教育方針の違い
  • 生理的に嫌!

夫婦カウンセリングの対象となる方々

夫婦(カップル)カウンセリングの性質上、お二人ともカウンセリングにおいでになれる方に限られます。

どちらかの方がどうしてもお嫌な場合は、カウンセリングに対して前向きな気持ちをお持ちの方が個人カウンセリングにいらっしゃることから始めていただくことをお勧めします。

  • お一人がやり直したい、もう一人が別れたいとおっしゃるような場合
    (お二人のニーズに違いがある場合)
     
  • 一方の方がカウンセリングを希望し、もう一方は否定的である場合
    (カウンセリングに対してお二人の間に温度差がある場合)

であっても、一緒にいらっしゃる限りカウンセリングをお受けします。

 
 
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お知らせ

スタッフが翻訳に参加した本が出版されました

西澤の記事が掲載されました

2008年婦人公論『快楽白書

 

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